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ありがとう。すみません。
インドの人はヒンドゥーでもムスリムでも すみませんとかありがとうをめったに言わない。こっちが言うとそんな事くらいで有難うは言うべきではない。そんな事ですみませんを言わなくていいと言われる。 有難うって有り得ない有る事が難しいと日本語だって言ってる訳だから有難うの連発は矛盾してる。つまり彼らは日本語と一致してる。すみませんだって済まないと宣言してるんだから連発するのは変だと思う。 でも日本人ってすみませんと有難うが口癖になってたりする。 インドの人は日本語の本質を未だに残しててめったに言わないから 彼らの有難うやすみませんは貴重で心に響く。 私は有難うとすみませんの連発タイプですが…。 そしてインドの人は無愛想な人も多いし根っから明るい人も辛そうな人もいるからこそ彼らの笑顔は本物だと感じる。 笑顔の話になったのでダンスの表情について。踊りは自己解放だから心配そうな顔して踊ると不自然です。無理やりスマイルは更に不自然。だから私は感じるままにって思ってます。そしたら自然にドラマが生まれてくる。感性を写し出す鏡 それは目です。ドリシティ 視線、ここに全身から発散する表現の鍵がある。
| dcdunamis | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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